あいちライフプランニング応援サイトでは 10年後、20年後、その先の あなたのミライをHappyにするための 「知っててよかった」を発信します。
10年後、20年後、その先のあなたのミライはどうなっているでしょうか? こんな会社で働きたい、好きな車に乗りたい、結婚したい、マイホームを建てたい… 色々な夢や目標を何となく頭の中では描いているけれども、 具体的にいつどのようにすればその夢が達成できるのかは漠然としていませんか? ミライを具体的に思い描いてみることは、夢を達成するための手助けになります。 簡単な質問に答えて、あなたのミライをシミュレートしてみましょう!
30代 | 結婚5年目
同姓していたので生活向きは変わりませんが、嫁が言うには、「一生共にするという肩書き」が付くか付かないかでは大きく違うと信頼してくれているので、血縁以上の強い信頼で結ばれているような気がします。
40代 | 結婚17年目
精神的な支えが出来たことで、嫌なことがあっても家でいっしょに食事や会話することでリラックスできます。 あと実家暮らしだったので、自立できたことがよかったことですね。
50代以上 | 結婚18年目 | 子ども1人
結婚してよかったこと。それは、子供ができ、孫が3人いて、にぎやかなこと。
50代以上 | 結婚47年目 | 子ども3人
若い頃は、子育て中心で苦労も多かったと感じていますが、(単身赴任、長男の大学生活、残された家族の離れ離れの3重生活を8年間経験するなど)子どもが成長した後、50歳ぐらいからは、成長した子どものことを反省したり、これからの生き方とか趣味の話とかそれまでの荒れた会話から、二人中心の会話に変化してきました。 今は、お互い(自身が思っているだけかも?)にいたわりあうことが多く、連れ合いと一緒でよかったと思っております。
30代 | 結婚9年目 | 子ども3人
①好みが似ているので、基本的に衝突がなく生活していて非常に気が楽 ②お互いの得意分野が結構ハッキリ分かれるため、足りない部分を補いあえる ③産まれてきた子供達が思っていた以上にかわいかった(現在進行形) ④どちらの親も大切にしてくれる ⑤家のご飯を文句も言わずよく食べてくれる ⑥自分の存在意義を再確認できる ⑦生活する上での安心感 面倒くさがりだったり、不器用だったり、一匹狼を自称していたような主人ですが実際の性格は私よりも穏やかで子煩悩で可愛いところが多いです。 お互いに第一印象はイマイチだったので、その反動もあるのかもしれませんが結果的に良い意味で期待を裏切ってくれて、私も毎日がとても楽しいです。
40代 | 結婚13年目 | 子ども1人
一人暮らしが長かった身としては、「家に帰ると迎えてくれる誰かがいる」 ということが何よりも良かったことだと思います。長く一緒にいると些細な ことでぶつかり合うことも日常茶飯事となりますが、そうしてお互いに成長 し合えるということはこれ以上にないメリットだと思います。「独身生活を謳 歌する」のもけして悪いことではありませんが、「家族が持てることの喜び」 もまたいいものであり、それはかけがえのない一生モノの宝物になるはず です。
40代 | 結婚5年目
付き合っている時には、お互い仕事に追われ、なかなか話をする時間もとれませんでしたが、結婚したことで、朝、夜少しでも話をすることで心が安らぐ時間が増えました。 休日に何をするわけでもないですが、一緒に食事をして、のんびり過ごす、それだけで一人の時よりも特別な一日に感じられます。
50代以上 | 結婚13年目
結婚してから改めて良かったと思ったことは、「価値観」が一致していたことが分かったことです。どちらかが我慢したり、無理に合わせたりすることなく、気軽なパートナーと結婚できたことです。 気心が知れているので、お互いに支え合ったり、工夫したりと何でも相談して決めることが出来るところです。独身の頃は無頓着だった食生活を含めた健康面でのサポートが受けられるものも良かったと思います。
50代以上 | 結婚43年目 | 子ども2人
59歳の時、1か月入院生活をしましたが、甲斐甲斐しく看病してくれ当時、家内も足を悪くしているにも関わらず病院にきてくれました。お互いに支えあえる人が側にいてくれることはありがたいことです。 男の子を二人生んでくれ、わが家が続いてゆく喜びを感じています。
40代 | 結婚11年目 | 子ども2人
イラついたりめんどくさいこともあるけど、結果的に毎日楽しいと感じてます。
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