あいちライフプランニング応援サイトでは 10年後、20年後、その先の あなたのミライをHappyにするための 「知っててよかった」を発信します。
10年後、20年後、その先のあなたのミライはどうなっているでしょうか? こんな会社で働きたい、好きな車に乗りたい、結婚したい、マイホームを建てたい… 色々な夢や目標を何となく頭の中では描いているけれども、 具体的にいつどのようにすればその夢が達成できるのかは漠然としていませんか? ミライを具体的に思い描いてみることは、夢を達成するための手助けになります。 簡単な質問に答えて、あなたのミライをシミュレートしてみましょう!
40代 | 結婚15年目 | 子ども1人
違う環境で育った他人が一つ屋根の下で一緒に暮らすことになるため良くも悪くもいろいろなことがあります。 食べ物の好み、生活習慣、子供の教育など意見の違いにより、ぶつかることもあります。 でも、病気や怪我のときはお互い妙にやさしくなったり。 あとはやはり、子供は可愛いですよね。 子は鎹とはよく言ったもので、何度も危機を乗り越えられたのは子供の存在も大きいと思います。 結婚したことにより、窮屈になることも多いですが、日常の何気ない安心感が幸せだったりするのでしょうか。
50代以上 | 結婚27年目 | 子ども2人
子供ができたこと 家族でいろんな場所にいけたこと
30代 | 結婚5年目
同姓していたので生活向きは変わりませんが、嫁が言うには、「一生共にするという肩書き」が付くか付かないかでは大きく違うと信頼してくれているので、血縁以上の強い信頼で結ばれているような気がします。
40代 | 結婚13年目 | 子ども1人
一人暮らしが長かった身としては、「家に帰ると迎えてくれる誰かがいる」 ということが何よりも良かったことだと思います。長く一緒にいると些細な ことでぶつかり合うことも日常茶飯事となりますが、そうしてお互いに成長 し合えるということはこれ以上にないメリットだと思います。「独身生活を謳 歌する」のもけして悪いことではありませんが、「家族が持てることの喜び」 もまたいいものであり、それはかけがえのない一生モノの宝物になるはず です。
50代以上 | 結婚18年目 | 子ども1人
結婚してよかったこと。それは、子供ができ、孫が3人いて、にぎやかなこと。
50代以上 | 結婚43年目 | 子ども2人
59歳の時、1か月入院生活をしましたが、甲斐甲斐しく看病してくれ当時、家内も足を悪くしているにも関わらず病院にきてくれました。お互いに支えあえる人が側にいてくれることはありがたいことです。 男の子を二人生んでくれ、わが家が続いてゆく喜びを感じています。
文章で長々と書くとイメージがわかないので、よかったなぁ~と思える場面を。 私:この頃、風邪気味かな(独り言) 嫁:お酒の飲みすぎだよ!それは!(日常的イエローカード発言) しばらくして「玉子粥」が私の目の前に出てくる(何という神対応) 私:明日はゴルフ!っていうのに飲み過ぎた!朝早いのに!(独り言) 嫁:馬鹿じゃないの!一人で起きてよ!(日常的イエローカード発言) 「起きてよ!ゴルフでしょ!起きて!起きて!」(何という神対応) 日常の何気ない場面でも「結婚してよかった」と感じるものです。
50代以上 | 結婚26年目 | 子ども1人
いろんな不満を聞いてくれる 生活の安定
20代 | 結婚1年目
お互いの苦手な部分をフォローし合える。(家事など)
30代 | 結婚8年目 | 子ども2人
苦楽を共に出来ることかと思います。 SNSなど共有する手段は増えましたが、やはり妻は1番の気の許せる理解者になると思います。 理解者がいるということはがんばる理由になりますし、生きがいにもなります。
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